物書きに捧ぐ質問攻めバトン
藤井岬様のブログから、「物書きに捧ぐ質問攻めバトン」をいただいてきました。
創作系のバトンはいくつか拾っているので、もしかしたら似たようなバトンを過去に回答しているかもしれない……けど思い出せない(笑)。
気を取り直して、回答GO!
創作系のバトンはいくつか拾っているので、もしかしたら似たようなバトンを過去に回答しているかもしれない……けど思い出せない(笑)。
気を取り直して、回答GO!
自己紹介バトン
HACTIONの霜月楓さんの日記及び、空想少女の草薙あきらさんの日記から、自己紹介バトンをもらってみました。
当方にお越しの皆様には私のプロフィールなどはもうご存じかとは思いますが、改めて自己紹介、ということで。
当方にお越しの皆様には私のプロフィールなどはもうご存じかとは思いますが、改めて自己紹介、ということで。
伝家の宝刀も錆び付いたもんだ
光市母子殺害事件の被疑者を死刑に至らしめたのは一体誰か。
それは、弁護人に他ならないのではないか?
懲役刑というものは、更正の余地があるとされる者に与えられる刑だ。だって、そのうち娑婆に出ること前提なんだから。更正できない人間は外に出せないでしょう。
しかし、この事件の被疑者の新供述から、更正の可能性を見いだせた人は、果たして何人いるんだろう。
甘えたい気持ちを拒まれたくらいで殺傷するほどの暴行を加えてしまう人間を野放しにできる?
人を生き返らせるために姦淫するような人間が更正できるか?
パニックに陥ったくらいで、ドラえもんの存在を本気で信じてしまうほどの幼児退行を起こしてしまう人間が、数十年後まともな人間になると思う?
無理だ。
だから、更正の余地無しと判断されてしまったんだよ。
「ごめんなさい、これからは犯した罪と向き合い、償いのために生きていきます」くらい言えば、更正の余地があると思われるのに。
さて、それじゃあ、被疑者は本心からこの供述をしたのか?
きっと、本心ではないと思う。
罪を少しでも軽くしたい、罪から逃れたい、この一心で口から出た、でまかせ。
そして、もしかしたら、弁護人の入れ知恵かもしれないと、私は思う。
憶測に過ぎないが。
弁護人には、伝家の宝刀「精神鑑定」がある。
過去、この宝刀で数々の事件が「被疑者は犯行当時精神錯乱状態にあった」とされ、刑を軽くされている。
この伝家の宝刀を振りかざすべく、被疑者に対し、「精神錯乱と思わせる供述をするように」、と入れ知恵したような気がしてならない。
そうじゃなければ、いくらなんでも、あんな話を出したら余計裁判官の心証が悪くなるということくらい、誰だってわかるはずだ。
結局、なぜこのような犯行に至ったのかという一番大事なところは、被疑者のデタラメ供述によって、わからなくなってしまったのだ。
一番大切な部分であるのに。
検察官の取り調べでは、可視化を取り入れるらしい。取り調べの状況を、ビデオ等で録画するのだ。
だったら、弁護士の面会時にも、ビデオ録画をして欲しい。
この人たちは、被疑者になにを吹き込むかわからないからだ。
弁護士はその性質上、犯罪の真実を暴くことよりも、被疑者の刑を軽くすることだけを目的とすることが多々ある。
そのため、真実が永遠に闇の中となり、行き場のない悲しみと怒りに苦しむ遺族がいるという事実を、どうか多くの人に知ってもらいたい。
そして、犯罪の真実を永遠に闇に葬り去るという、法の精神を平気で蹂躙するような弁護士が一人でも減って欲しい。
別に、私は死刑賛成というわけではないけれど。
弁護団は、もっと他にやり方があったはず。
被疑者に「逃げ」を教えるのではなく、悔恨を教え、それを強調する弁護をすれば、死刑を免れたかもしれないと思う。
それを、あのような荒唐無稽な供述をさせ、さらにそれを弁護してしまったから、死刑判決が下されたのではないか。
そう考えれば、この被疑者を死刑に至らしめたのは、やはり弁護人だと思う。
それは、弁護人に他ならないのではないか?
懲役刑というものは、更正の余地があるとされる者に与えられる刑だ。だって、そのうち娑婆に出ること前提なんだから。更正できない人間は外に出せないでしょう。
しかし、この事件の被疑者の新供述から、更正の可能性を見いだせた人は、果たして何人いるんだろう。
甘えたい気持ちを拒まれたくらいで殺傷するほどの暴行を加えてしまう人間を野放しにできる?
人を生き返らせるために姦淫するような人間が更正できるか?
パニックに陥ったくらいで、ドラえもんの存在を本気で信じてしまうほどの幼児退行を起こしてしまう人間が、数十年後まともな人間になると思う?
無理だ。
だから、更正の余地無しと判断されてしまったんだよ。
「ごめんなさい、これからは犯した罪と向き合い、償いのために生きていきます」くらい言えば、更正の余地があると思われるのに。
さて、それじゃあ、被疑者は本心からこの供述をしたのか?
きっと、本心ではないと思う。
罪を少しでも軽くしたい、罪から逃れたい、この一心で口から出た、でまかせ。
そして、もしかしたら、弁護人の入れ知恵かもしれないと、私は思う。
憶測に過ぎないが。
弁護人には、伝家の宝刀「精神鑑定」がある。
過去、この宝刀で数々の事件が「被疑者は犯行当時精神錯乱状態にあった」とされ、刑を軽くされている。
この伝家の宝刀を振りかざすべく、被疑者に対し、「精神錯乱と思わせる供述をするように」、と入れ知恵したような気がしてならない。
そうじゃなければ、いくらなんでも、あんな話を出したら余計裁判官の心証が悪くなるということくらい、誰だってわかるはずだ。
結局、なぜこのような犯行に至ったのかという一番大事なところは、被疑者のデタラメ供述によって、わからなくなってしまったのだ。
一番大切な部分であるのに。
検察官の取り調べでは、可視化を取り入れるらしい。取り調べの状況を、ビデオ等で録画するのだ。
だったら、弁護士の面会時にも、ビデオ録画をして欲しい。
この人たちは、被疑者になにを吹き込むかわからないからだ。
弁護士はその性質上、犯罪の真実を暴くことよりも、被疑者の刑を軽くすることだけを目的とすることが多々ある。
そのため、真実が永遠に闇の中となり、行き場のない悲しみと怒りに苦しむ遺族がいるという事実を、どうか多くの人に知ってもらいたい。
そして、犯罪の真実を永遠に闇に葬り去るという、法の精神を平気で蹂躙するような弁護士が一人でも減って欲しい。
別に、私は死刑賛成というわけではないけれど。
弁護団は、もっと他にやり方があったはず。
被疑者に「逃げ」を教えるのではなく、悔恨を教え、それを強調する弁護をすれば、死刑を免れたかもしれないと思う。
それを、あのような荒唐無稽な供述をさせ、さらにそれを弁護してしまったから、死刑判決が下されたのではないか。
そう考えれば、この被疑者を死刑に至らしめたのは、やはり弁護人だと思う。
たりないものうらない
なんとか少しずつ
眠気&吐き気と戦いながら、少しずつ元のペースを取り戻していっております。
少しずつ復活の予定。
まずはトップ絵更新したいなぁ。
少しずつ復活の予定。
まずはトップ絵更新したいなぁ。






